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銀座博品館にスター・ウォーズ特設コーナー 関連グッズ1000種

スター・ウォーズ特設コーナーの様子

スター・ウォーズ特設コーナーの様子

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 博品館TOY PARK銀座本店(中央区銀座8)1階正面イベントスペースで現在、映画「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」の今年12月18日の公開に先駆けて「スター・ウォーズ特設コーナー」が展開されている。

スター・ウォーズの「SPACE OPERA」

 売り場では、「リアルサイズYoda」(3万2,400円)、「ダース・ベイダー 武者人形」(14万400円)などのぬいぐるみや人形、「メモパッド・スクエア」(10種、各410円)、「スター・ウォーズ学習帳」(10種、各324円)、「トーキング フリッジガジェット R2-D2」(4,320円)、「めがねスタンド」(2種、各3,564円)、「BANK貯金箱」(4種、各1,706円)、R2-D2の「ゴミ箱」(1万6,251円)、「てぬぐい」(15種、各1,620円)、「ライトセーバーチョップスティック」(8種、各1,080円)などの文具や日用雑貨、「寿司湯呑(すしゆのみ)」(1,382円)、「コミックプレート」(2,678円)、「ポスターMUGCUP」(5種、各1,296円)などの食器のほか、パズル、レゴブロック®、書籍などの関連グッズ約1000種類をそろえる。

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 コーナー開設以来、映画のファンと思われる人や大人の男女からの電話での問い合わせもあり、銀座を訪れた外国人観光客も足を止めているという。

 同店広報室の小堀結可さんは「おもちゃはもちろん、日常的に使えるグッズを多く取りそろえている。見ていただくだけで楽しい売り場を展開しているので、ぜひ来店いただいてスター・ウォーズの世界観をいち早く堪能いただければ」と話す。

 営業時間は11時~20時。特設コーナーは9月18日まで。

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