鉄板焼き店「Wolfgang’s Steakhouse by Wolfgang Zwiener Teppan(ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー テッパン)」(中央区銀座1)が9月29日・30日の2日間、「照寿司(てるずし)」とのコラボレーションディナーを提供する。
米ニューヨークのステーキハウス「ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー」初の鉄板焼きブランドとして、2022年12月にオープンした同店。今回、1964(昭和39)年に福岡県北九州市で開業し、3代目・渡邉貴義さんが手がける「劇場型エンターテインメント」すし店「照寿司」とのコラボレーションを両日のディナータイム限定で行う。
メニューは、3万9,000円コースと5万5,000円コース(以上、サービス料別)の2種類を用意。3万9,000円コースは、「フレッシュキャビアプレート」「照寿司 一品」「照寿司 握り」「ウルフギャングスタイルプレミアムステーキ」「プライム熟成サーロインステーキ」「プライムフィレミニヨン」「季節の焼き野菜」「〆の一品」の8品を提供する。
5万5,000円コースは、「フレッシュベルーガキャビア」「ウルフギャングTEPPAN 一品」「照寿司 握り」「ウルフギャングスタイルプレミアムステーキ」「熊本あか牛熟成サーロインステーキ」「熊本あか牛フィレミニヨン」「季節の焼き野菜」「照寿司 一品」の8品を提供する。
営業時間は11時30分~23時。ディナータイムは16時~。